top of page

【アストラエ・オラティオ】TGSで初試遊、東京タワーのブース

2 時間前
読了時間: 1分

タイミング: #通常

実施年月: #2026年 #09月


概要

NC Corporationは、Dynamis Oneが開発する新作『アストラエ・オラティオ』を東京ゲームショウ2026に出展し、初の試遊を実施した。試遊スペースはゲーム内の主要空間「特区庁」をモチーフに装飾し、シナリオモードと戦闘モードを体験可能。ステージは「東京タワー」と大型LEDスクリーンを中心に構成し、序盤の物語を収録した「シナリオ上映会:プロローグプレビュー」を1日3回行った。サムスン電子の裸眼3Dモニターで立体的なキャラクターを見られる展示も用意し、初日にはメディア向けプレビューを開催。2027年のリリースに向けてクローズドβテストも予定している。

注目ポイント

  • 東京を舞台にした作品らしく、東京タワーをブースの中心に据えて世界観を一目で伝えている

  • 試遊だけでなく物語の上映会を1日3回行い、ストーリー重視の作品であることを来場者に印象づけている

  • 裸眼3Dモニターなどパートナー企業の技術を使い、ブースの見どころを増やしている



関連する事例まとめ


▼ゲームマーケティングのご相談

ゲームマーケティングアーカイブスでは優れたゲームのマーケティングのケーススタディを蓄積、共有していくことを目的に運営しています

ケーススタディの情報提供、掲載依頼、掲載停止は常時受け付けております。情報提供フォームからご連絡ください

© Game Marketing Archives © MOTTO 

bottom of page