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【7 Days To Think About It】viviON Labがインディーレーベル第1作をBitSummitに出展

5月15日
読了時間: 1分

タイミング: #ローンチ

実施年月: #2026年 #05月


概要

Webコミックなどを手がけるviviONがインディーゲームのパブリッシングのために立ち上げたレーベル「viviON Lab」は、京都で開催された「BitSummit PUNCH」に、レーベル第1作となるサイコロジカルホラー『7 Days To Think About It』をプレイアブル出展した。イタリア出身のクリエイターと東京のインディースタジオが協業して開発した作品で、マップを周回しながら部屋の配置を記憶し、謎の男の出題に答えて真実に迫るウォーキングシミュレーター。Steam版は7月にリリース予定。

注目ポイント

  • 既存事業とは畑違いのインディーパブリッシングに参入した第1弾タイトルとして、実績づくりの場にBitSummitを選んでいる

  • 海外の個人クリエイターと国内スタジオの協業という座組み自体を、作品の紹介と合わせて発信している

  • 既に話題になった類似ゲームを引き合いに出す紹介のされ方をしており、未知のゲーム性を一言で伝えやすくしている



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