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東映ゲームズ、映像業界のキーアート制作力×150件のイベント参加で関係構築【関係者インタビュー】

5月15日
読了時間: 1分

ゲーム: #東映ゲームズ

タイミング: #通常

実施年月: #2026年 #05月


概要

東映新規事業開発部の松本拓也氏らは、新設した「東映ゲームズ」のパブリッシング方針について語った。映像業界で培ってきたキーアート制作力をゲームパブリッシングにも活かしつつ、国内外のイベントに150件以上参加し「クリエイターに会いに行く」関係構築型のマーケティングを重視していると説明している。

注目ポイント

  • 映像業界出身企業ならではの強み(キーアート制作力)を、そのままゲームパブリッシングの差別化要素として転用している

  • 150件以上のイベント参加という物量を伴う関係構築を行うことで、単発の商談ではなく継続的な信頼関係を積み上げている

  • 「クリエイターに会いに行く」という受動的でない姿勢を明言し、新規参入企業としての本気度を示している



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