2016年1月スプラトゥーンシオカラーズ家庭用ゲーム

【スプラトゥーン】シオカラーズが闘会議2016で初ライブ、約30分5曲でゲーム音楽を生演奏と振り付けで

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【スプラトゥーン】シオカラーズが闘会議2016で初ライブ、約30分5曲でゲーム音楽を生演奏と振り付けで

概要

任天堂のWii U用ソフト『Splatoon(スプラトゥーン)』のキャラクター、シオカラーズが、2016年1月30日に千葉・幕張メッセの「闘会議2016」ゲーム音楽ステージで初ライブを行った。ライブ用に編曲した生演奏のBGMに合わせ、新たに用意した振り付けで踊るステージで、約30分に全5曲を披露した。曲は「キミ色に染めて」「イマ・ヌラネバー」「ハイカラシンカ」「マリタイムメモリー」「シオカラ節」である。曲間のMCでは、イカ語を翻訳した字幕を表示した。当日はスプラトゥーンのブースでパブリックビューイングも行い、ニコニコ生放送のタイムシフトでも見ることができた。記事によると、サウンドトラックはオリコンで初登場2位だった。

注目ポイント

  1. ゲームの中のBGMを、生演奏と振り付けつきのライブとして現実のステージに持ち出している
  2. MCにイカ語の翻訳字幕を出し、ゲームの世界のキャラクターとして振る舞わせている
  3. ステージのほかにブースでのパブリックビューイングと、ニコニコ生放送のタイムシフトで、会場に来られない人にも見せている
  4. ゲーム内の楽曲の人気がサウンドトラックのオリコン初登場2位として表れた

出典:famitsu.com

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